# OpenMax · 定性アンケートのコーディング用ワークシート

編集用の分析計画です。承認済み研究計画や製品機能の証明ではありません。許可なく個人を識別できる回答や機密情報を記入しないでください。最初の演習には架空CSVを使用します。

**プロジェクト設定**

- 研究の問いと正確な質問文：[記入]
- 対象集団、招待規則、日付、項目分岐：[記入]
- 許可された目的、閲覧者、アクセスと保存の責任者：[記入]
- 分析者、言語レビュー担当者、公開承認者：[記入]
- 方法、コードブックの版、改訂日：[記入]
- コーディング単位と集計の分母：[記入]
- 重複の証拠、空欄の規則、保留回答の規則：[記入]
- 原文と翻訳の保存場所：[記入]

各項目で回答ID、利用可能な根拠箇所、提案コード、レビュー済みコード、担当者、理由、コードブックの版を残します。空欄は未完了を意味し、承認ではありません。以下の問いで定義を具体化し、実データに合わせて改訂します。

## 1. C01 — 主なニーズ

- どの仕事や問題が明示されているか：[記入]
- 推測した戦略ではなく、どの語句が根拠か：[記入]
- 第二のニーズがあるか、分析者の仮説にとどまるか：[記入]

## 2. C02 — 望む結果

- どの状態の変化を求めているか：[記入]
- 希望か、既に達成した結果か：[記入]
- 根拠のない時間削減の主張は何か：[記入]

## 3. C03 — 現在の代替手段

- 現在どの代替手順を使っているか：[記入]
- 明示されたどの制約が理由か：[記入]
- 実際の利用か、将来の仮定か：[記入]

## 4. C04 — 行動のきっかけ

- どの出来事がどの後続行動につながったか：[記入]
- 本人の帰属を示す箇所はどこか：[記入]
- 一般化できない因果結論は何か：[記入]

## 5. C05 — 成功の判断基準

- 本人が示す閾値や観察可能な条件は何か：[記入]
- どの時間や業務の文脈が記載されているか：[記入]
- 実現可能性や約束を別途確認する責任者は誰か：[記入]

## 6. C06 — 肯定的な経験

- 何についての具体的な良い経験か：[記入]
- どの否定的な発見との対比になるか：[記入]
- 残すべき条件や混在する経験は何か：[記入]

## 7. C07 — 否定的な経験

- どの不利な出来事と結果が報告されたか：[記入]
- 経験した事象か、起こることへの懸念か：[記入]
- 表現を強めず別途検証すべき点は何か：[記入]

## 8. C08 — 使いやすさの問題

- 何を見つける、理解する、完了するのが難しいか：[記入]
- 機能の欠如まで述べたか、困難だけか：[記入]
- 権限や設定について何が未確認か：[記入]

## 9. C09 — 本人が認識する機能不足

- 欠如を明示している原文はどこか：[記入]
- 製品、プラン、権限、設定のどれを確認するか：[記入]
- 単なる追加要望や探し方の質問とどう違うか：[記入]

## 10. C10 — サポートの必要性

- どの説明、研修、支援を明示的に求めたか：[記入]
- どの段階で助けが必要か：[記入]
- C08やC11も支持する別の内容があるか：[記入]

## 11. C11 — 信頼に関する懸念

- 信頼性、プライバシー、安全、制御の何が問われたか：[記入]
- 懸念か、事象の報告か、確認済みの不具合か：[記入]
- 未確認のまま転送できない機微な詳細は何か：[記入]

## 12. C12 — 価格や価値への懸念

- 負担、請求の明確さ、プラン、価値のどの問題か：[記入]
- 否定や価格への納得により除外すべきか：[記入]
- 根拠のない予算や支払意思の推測は何か：[記入]

## 13. C13 — 導入の障壁

- 利用を止める、遅らせる明示的な条件は何か：[記入]
- 現在か仮定か、誰が管理すると述べたか：[記入]
- 導入とのつながりを示す根拠はどこか：[記入]

## 14. C14 — 改善提案

- どの変更と便益を提案したか：[記入]
- 結果や代替手段のコードを支える別の内容は何か：[記入]
- 約束する前にどの実現可能性を確認するか：[記入]

## 15. C15 — 未分類またはレビュー待ち

- 曖昧さ、言語、文脈、適合コード不足のどれか：[記入]
- 採否規則上、非空欄、空欄、質問外のどれか：[記入]
- 誰が確認し、宣言した分母に残すか：[記入]

**調整と公開**

- 以前の割り当て、置換、理由、影響する回答ID：[記入]
- コードブック変更、再処理範囲、レビュー完了状況：[記入]
- 固有の完了レコード数／対象の招待人数：[記入]
- 非空欄回答数／項目に到達した完了レコード数：[記入]
- 内容コード付与済み／非空欄、および保留数：[記入]
- 各コード件数、共通分母、重なりを含む割り当て総数：[記入]
- 保持した反証と別の説明：[記入]
- 解釈、限界、追跡調査の提案：[記入]
- 引用の扱い、許可された閲覧者、公開判断：[記入]

C15は内容上のテーマではありません。処理カバー率をモデル精度と表現しないでください。架空例の確認値は、エクスポート13行、固有完了12件、非空欄10件、コード付与済み9件、保留1件、内容コードの割り当て19件です。この照合は実際の研究の妥当性を証明しません。

OpenMax · 編集用ワークシート · 2026-09-04。
